2015年04月24日


アイティメディア社が運営する、モノづくりのスペシャリストのための情報ポータルサイト『MONOist』に、国産OSとして初めて、機能安全規格 ISO 26262(自動車)およびIEC 61508(産業機器)ともに最高の安全度水準(ASIL D、SIL 4)のプロダクト認証を取得した、イーソルのリアルタイムOS「eT-Kernel」に関する記事が掲載されました。イーソルは、認証を受けたeT-Kernelに加え、セーフティ関連ドキュメントをパッケージにした「eT-Kernel Platform Safety Package」を提供します。

記事詳細は下記よりご覧ください。

イーソルが発表したリリースは以下よりご覧いただけます。
イーソルのリアルタイムOS「eT-Kernel」が、機能安全規格ISO 26262およびIEC 61508の認証を最高レベルで取得
~国産OSとして初のプロダクト認証済みリアルタイムOSプラットフォームとセーフティドキュメントの提供を通じ、車載および産業システムの規格適合にかかる、膨大なコスト低減を支援~

(2015年4月21日発表)