セミナー

【見逃し配信】Ansys medini analyzeとmicroTRACER連携機能リリース!機能安全/サイバーセキュリティ対応の影響範囲分析を効率化



10月14日(木)にライブ配信したウェビナー「Ansys medini analyzeとmicroTRACER連携機能リリース!機能安全/サイバーセキュリティ対応の影響範囲分析を効率化」の動画を10月29日(金)までオンデマンド公開します。見逃してしまった方や、もう一度ご覧になりたい方はぜひこの機会にお申込みください。

システム/ハード/ソフトウェア開発担当者が常に悩まされている影響範囲分析。サイバーセキュリティ対応では新たな脆弱性が発見されるたびに、影響範囲を特定してアーキテクチャの見直しや脅威対策の再検討、分析レポートの再作成が必要となってきます。脆弱性は日々増えていくため、分析にかかる工数も乗数で増えてくることが簡単に予想できます。いずれは安全分析側との関係も明確にしていく必要性が出てくるために、開発担当者の苦労もどんどん増えてくるのが現状です。

いざ影響範囲分析を効率的に実施したいと思っても問題点は多く存在します。
・エビデンスが整備出来ていない
・トレーサビリティが確保できていない
・ツールの使いこなしができていない

8月にリリースをしました、「Ansys medini analyze」 とDTSインサイト社製品「microTRACER」の連携オプションを使うことにより、影響範囲分析を効率的に実施可能となります。

本ウェビナーではDTSインサイト社をゲストに迎えて、機能安全/サイバーセキュリティ対応でのトレーサビリティ確保の苦労ポイントやツールを使って影響範囲分析を容易に実施する方法をデモを交えてご紹介いたします。

ご視聴にはWeb登録(無料)が必要になります。ご興味のある方は、ぜひお申し込みください。

開催概要

視聴所要時間 45分(質疑応答含む)
参加料 無料
対象者 機能安全/サイバーセキュリティ対応における影響範囲分析に課題をお持ちの方

※お客様を優先させていただくため、同業者や個人の方などは、当社の判断で、受講をご遠慮いただく場合があります。
※ご提供頂くお客様の個人情報は、本セミナーに関するご連絡、本セミナー開催にあたって付随する業務の実施のために利用するとともに、イーソルトリニティおよびイーソルグループ各社、DTSインサイト社を含むパートナー企業より実施される、製品・サービスのお知らせ・PR、各種イベント・セミナー・キャンペーンのご案内に使用する場合があります。また、当社は、外部の業者に業務の一部を委託する際に、業務委託先に対して、必要な範囲で個人情報を提供することがあります。プライバシーポリシー(個人情報保護方針)は下記URLよりご覧いただけます。

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