ご要望に応じた受託開発


ハードウェアの試作から製品開発したい

ソフトウェアだけでなく、ハードウェアの試作も行えますのでハードウェアの設計からソフトウェアの実装までの一気通貫した設計開発サービスをイーソル1社でご提供できます。 




評価ボードベースで製品開発したい

評価ボードの改造、評価ボードへの子ボードの接続、回路図をもとにした評価ボードの製造ができますので、短期間でご希望の開発が可能になります。
もちろん、さらに評価ボードで動作するソフトウェアを使用または改造しての開発も行います。



OS を搭載した製品を開発したい

いままでOSを搭載しないで開発していた製品をOSが搭載されたシステムに変更することができます。
OSを搭載することによりミドルウェアやドライバなどさまざまなソフトウェア部品の追加が非常にし易くなります。
OSを使った製品開発が初めての場合でも丁寧にサポートします。さらに既存の OS を別の OS に載せ換えることも行います。




USB、SDカード、ネットワーク、無線LANなどのデバイスドライバを開発または移植したい

製品に新しいデバイスを追加するとき、デバイスドライバの開発を行います。 
新規での開発はもとより、既存の製品で動作しているデバイスドライバの移植または改造も行います。
もちろん、評価ボードなど他の OS で動作しているデバイスドライバを別の OS 上に移植することも行います。さらに機能の追加や最適化なども行います。



既存のハードウェアに新しい周辺機器を追加して改造したい

周辺機器の追加に伴うハードウェアの改造または改良を行います。 
また、周辺機器に対応するソフトウェアの新規開発、移植および改造も行います。 
USB 接続の周辺機器とのやり取りを調査・解析して、対応するソフトウェアを開発することもあります。





既存のシステムに新しい機能を追加したい

既存のシステム構成に合わせて新しい機能のハードウェアやソフトウェアを追加します。
既存システムとの親和性を考慮して最適な開発を行います。 
海外製品など既存システムの構成の調査・解析も行います。



開発製品のテストや性能評価をして欲しい

開発製品の設計書や操作説明書などをもとにユーザビリティのテストや性能評価を行います。 
USB やネットワークなどの接続検証デバイスの多い製品のテストも行います。




開発製品と PC を接続するので、PC側のソフトを開発して欲しい


開発製品と PC を接続するためのドライバソフトやアプリケーションソフトの開発を行います。
PCのソフトウェア開発は Windows だけではなく MacOS についても行います。
さらに既存製品向けに Windows アプリケーションのMac OS への移植も行います。


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